1月30日(水) 深谷市民文化会館小ホールにおいて、「特別支援教育体制整備事業」のモデル中学校として、深谷中
学区の小学校と連携して取り組んできた「特別支援教育の視点に立つ教育」について発表を行いました。
当日は、県北部を中心に約300名が参加し、市教育委員会の取り組み、深谷中学校区の取り組み、藤沢中学校区の
取り組みについてそれぞれが発表しました。
平成19年度に学校教育法の一部が改正され、すべての学校で特別支援教育に取り組むことが求められてから6年が
たちます。深谷市の各学校の取組は、県内でも高いレベルの取組との評価をいただきました。当日の様子が2月4日の
埼玉新聞県北版でも紹介されました。
